こんな気持ちに揺れてしまうのは
君のせいかもしれないんだゼ
【白井貴子「SOMEDAY」より】
「SMEDAY」といえば、佐野“ライオン”元春なのですが、大塚が初めて聴いた「SOMEDAY」は、白井貴子の「I love Love
それで、ずっと白井貴子
でも、やっぱり、今でも大塚の「SOMEDAY」は、白井貴子の「SOMEDAY」なんですよね〜(^▽^;)
当時、小学校6年生か、中学に入ったばかりの頃だったと思います。
母方の里が、筑後の方にあるのですが、そこに歳の離れた従兄弟の兄弟が二人居て、よく泊まりに行っていました。
その、当時大学生の俊輔(仮名)兄ちゃんと、高校卒業くらいのひろみ(仮名)兄ちゃんにはとても可愛がってもらいました(^▽^)
で、大塚が泊まりに行くと、よく家人に内緒で夜中に家を抜け出して、こそぉ〜っと、エンジンをかけずにギアをニュートラルにした車を三人で、車道の先の方まで押して行って、エンジン音が聞えない距離まで行ってからエンジンをかけてドライブに出かけたものです(^▽^)
21時まで起きていたら夜更かしした気になっていた十代になったばかりの大塚にとって、真夜中のドライブは、凄まじい刺激的な経験でした。
後部座席で流れる夜景を見ながらカーステレオから流れている音楽、それが白井貴子のアルバム「I love Love
この従兄弟のひろみ兄ちゃんの生き様や、生きた時間には、短いながらも、大きな影響を受けました。
ひろみ兄ちゃんについては、回を改めて、お話したいと思っています。



とても懐かしい曲ですね〜♪
コメントありがとうございます♪
でしょう!
懐かしいですよね〜♪
懐かしい言い歌を聴くと、当時の気持ちが蘇ってきて、何とも言えない感じになります(*^ー^*)