本日は、警固公演にて「第5回西川義夫ハーモニカリサイタル」がありました(^▽^)
妻が司会でしたので、私も子供たちと一緒に参加しました(^▽^)
今回のリサイタルは、もともと中国四川大地震被災児支援のためのイベント企画で、中国の子供たちも来福され一緒に合奏する予定でしたが、新型インフルエンザの件で、残念ながら中国の子供たちの参加は見送られたそうです(T0T)
収益が直接被災児支援に使われるというミニハーモニカ(¥1,000)を子供たちの分も購入して、一緒に合奏したり「世界に一つだけの花」を歌ったり、楽しかったです(^▽^)
しかし、演奏中の西川先生は、とても指が曲がらないとは思えないほどで、「ジュピター」を演奏した時は、三本のハーモニカをにぎって、すごいスケールの演奏を聴かせて頂きました(T▽T)
あと・・・最後に「ふるさと」を合唱しましたが、大塚の中の「ふるさと」の印象は「エリア88」で、独房に閉じ込められた風間真がぶつぶつと「ふるさと」を独り言のように歌うシーンが強烈なので、不謹慎ながら、それを思い出してしまいました(^^;)


