2008年05月31日

ランボー4 最後の戦場 : RAMBO











I'm expendable

(俺は使い捨てだ)













【映画「ランボー2怒りの脱出」より】








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先日、商談が予想以上に早く終わり、次のアポまで2時間ほど時間が空いたので、タイミングが合えば、映画でも観ようかと、映画館に行ってみました。

すると「ランボー 最後の戦場」だったら、ちょうど時間的にピッタリだったので、内心どうしようかと迷いながらも観てしまいました(^。^;)



観てしまいました・・・というのは、なぜかというと、大塚は、シリーズ第一作以降、ドンドン只のアクション映画になっていったランボーシリーズには、まったく興味が無く、しかも、今回のランボー4は、血しぶきがあがり、残酷なグロシーン満載で15R指定になったと聴いていたので、更に敬遠気味だったのです。

ですから、正直観るかどうか、非常に迷いました。

でも、こうやってタイミングが合うということは、意味があるんだと思い、意を決して劇場に足を踏み入れました。

で、結果どうだったかというと・・・ネット上では、「最終作にしてはスケールも小さく、ストーリーも単純過ぎる駄作」という意見と、「最近の自虐的戦争映画ばかりの中、痛快なアメリカ万歳西部劇戦争映画が帰ってきた」という好意的な意見に分かれているようです。

え〜っと、大塚的には、誤解を恐れずにいうと、かなりの力作、名作でした!

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上記であげた「駄作派」と「評価派」(便宜上、こう呼ばせていただきます)のどちらも、執拗に虐殺シーンを描き、血しぶきと内臓が舞う戦闘シーンを描いたこの作品を、好戦的な映画と位置づけていますが、実は、そうではありません。

監督・脚本・主演のシルベスタ・スタローンが、この作品に込めたテーマは、ずばり「反戦平和」です。


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このテーマは、劇中で何度も明確にアピールされていますが、血しぶきや、虐殺映像、主人公ランボーの台詞の説得力によって、ミスディレクションされてしまっています。

それが、スタローンの意図したことかどうかは不明ですが、恐らく彼が、判断を観客に任せるような作品にしようと意図した演出が、かえって観客を混乱させてしまう結果になったのではないかと思います。

その辺りのことも、ストーリー紹介のあと、超完全解読しますので、楽しみにしておいて下さい。




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「ランボー 最後の戦場」のストーリー:
ムダに生きるか 何かのために死ぬか お前が決めろ。



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タイ北部のジャングルでヘビ・ハンターとして生計を立て、孤独な日々を送っているジョン・ランボーのもとに、迫害されている少数民族を支援するためにアメリカからやってきた宗教組織のNGO団体が道案内を頼むべく尋ねてくる。

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彼らは軍事独裁政権による迫害が続く隣国ミャンマーの窮状を憂い、医療品を届けようとしていた。

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理想論を語り、危険な地域に武器も持たず向かおうとする一行に、最初ランボーは否定的な態度を取るが、その一員サラの情熱に打たれ、一行を目的地の村まで送り届けるランボー。

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しかし家に戻った彼のもとに、サラたちがミャンマー軍に拉致されたとの報せが届いた。


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ランボーは、手製のナイフと弓矢を手に、救出のために雇われた最新装備に身を固めた傭兵部隊5人と共に戦場へと向かった。
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さて、ここから先は、ネタバレになります。

もう、すでに鑑賞済みな方か、ネタバレOKな方以外は、読まれないことをお勧めします。

これから観に行くという方に、ひとつアドバイスですが、ランボーシリーズ最終作とはいえ、おさらいは、「ランボー」第一作目のみにされることをお勧めします。

それは、テーマ的には、「ランボー 最後の戦場」は、第一作目の直接の続編と言えるからです。



そして、完璧に「反戦映画」です!



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「ランボー 最後の戦場」の超完全解読というか、大塚的感想:
俺たちのような男の仕事は、こういう場所にこそ、ある!


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本作品の舞台がミャンマーになったのは、「現実に、残忍な暴力や虐殺が起こっている地域を舞台にしたい」というスタローン本人の強い希望からだそうです。ここに、スタローンの持つ本質的なメッセージが含まれていると考えるのは妥当でしょう。

本作品は、冒頭から(ミャンマーの実際の映像かどうかは判りませんが、実際のニュース映像や死体など)軍隊に虐殺される人々の姿が映し出されます。

首の無い死体、ハエのたかる脳みそや内臓が飛び出た死体、刺されたり、撃たれたりする子供、村人たちを並ばせて、どの村人が最後まで頑張るか賭けをし、最後は全員を殺すゲームに興じる兵士たち。

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目を背けたくなるシーンが、連続して流れますが、これは、ミャンマー軍を憎むべき敵として認識するための演出ではなく、「現実の戦場は、こんなもんなんだろうな」と思わせる演出でしょう。

いあ、実際、こういう感じだと思います。

それは、ミャンマー軍が特別に残酷なのではなく、戦場では、日常生活で我々がコントロールしている暗い炎が、煽られこそすれ、消せるような環境ではないでしょうからね。



一見、人道主義(NGO団体)と現実主義(ランボーや傭兵たちなど)の対立構造を描いてあるので、結果的にランボーの現実主義(武器を持って戦わないと現実を変えることはできない)が正しい(ランボーが活躍する訳ですから)という映画に見えますが、実際はそうではありません。



船を出してほしいと頼むサラに、武器も持たずに行くのは無謀で、理想で戦争を解決するのは無理だとランボーは、つっぱねます。



また、道中、海賊に捕まりそうになった時、NGO団体メンバーを守るために海賊を殺したランボーに、

彼らは「人の命を何よりも尊いんだ!お前は何様のつもりだ!」と声を荒げます。

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ランボーは「こいつを殺さないと、彼女(サラ)は、犯され続け、お前達の首が飛んでいたんだぞ!」と反論しますが、彼らは「どんな理由があっても殺人は許されないのだ!このことは報告するからな!」というシーンがありますが、その当人が、クライマックス近くで、自分を助けに来た傭兵の機器を救うため、ミャンマー兵を石で殴り殺すシーンがあります。

この展開を見ると、「それみたことか!自分達の人権思想を広め、世界の人類を目覚めさせ、世界を変えようなんて甘いこと言いやがって!」と、なるのでしょうが、まぁ、もうちょと待ってください。



このNGO団体が、村に着いて、村人に聖書を読んだり、怪我人の治療をしているところに、ミャンマー軍の襲撃がありますが、NGO団体メンバーも、あっという間に爆弾でバラバラになり、村人の手足は鉈で切断され、子供は銃剣で串刺しにされ、女は犯され・・・もう最初っから最後までヒューマニズムの入り込む余地はありません。

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捕まったNGOメンバーの一人は豚の餌にされ、ミャンマー軍司令官は、いたいけな少年を犯し・・・本作品は、これでもか!これでもか!と残虐シーンを延々と流し続け、常に観客に問い続けます!

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何を問い続けているのか?!

「糞のような人道主義、人権思想では何も変えることはできない!現実を直視しろ!」ということでしょうか?

「ことここに及んでも、まだお前は、人の命を奪ってはいけないと言うのか!」でしょうか?

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実は、本編上映中、常に我々観客は、NGO団体と共に、平和な世界で考えていた世界観、倫理観と葛藤し続けなければなりません。

この単純なストーリーで、ここまで深い問いかけができるのは、凄いと思いました。

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血しぶきが上がり、脳みそや内臓を飛び散らせ、首を切り、子供を簡単に刺し殺し、踏み殺し、犯し殺し、ランボー自身も、ワザとえげつない手段で敵を倒すという、バイオレンスシーンを延々描き続け、徹底して戦場のリアリティを追及したのは、このためだったのです。

その単純なストーリーを超越して、我々の精神や信念を揺さぶることを適えるためだったのです。


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ですから、この映画を観る人は覚悟して観て欲しいと思います。


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自分の倫理観や信念を根底から問い質すことになるでしょうから。


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さて、ストーリー紹介の後、本作品はシリーズ第一作品目「ランボー」の正当な続編と書きました。

それがなぜかを述べる前に、第一作目を振り返らせていただきます。







「ランボー」のストーリー:



ベトナム戦争の帰還兵であるジョン・ランボーは、ベトナム時代の戦友に会いにいくが、彼はベトナムで浴びた枯葉剤の後遺症からガンで死んでいた事をランボーは知らされる。

失意の内に歩くランボーを、パトカーに乗った地元の保安官ティーズル(ブライアン・デネヒー)が見つける。
「どこに行くのか?」と尋ねる保安官へ「食事をしたいから町に行く」と答えるランボー。

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保安官はランボーを車に乗せるが、他所者は町に来るなとディーズルはランボーを町外れで降ろす。

しかし再び町へ入ろうとするランボーを、ディーズルは躊躇せず逮捕、連行する。

警察署の地下で尋問を受けるランボーを保安官助手たちは「薄汚い」と罵り、裸にした彼に向け消火用のホースで水を浴びせるなどの虐待を加えた。

息もできず目も開けられないランボーの脳裏に、ベトナムの戦場で見た地獄の風景がよぎる。

放水にもがくその姿を助手たちは嘲笑い、更にランボーを押さえつけ髭を剃ろうと剃刀を彼の目の前にかざした。

その瞬間ランボーの脳裏にベトナムで敵兵に捕まり拷問を受けた記憶がフラッシュバックし、それまで何をされても無抵抗だったランボーが突然猛烈な抵抗で彼らの手を振りほどき、獣のような俊敏さで助手たちを倒すと、ランボーはオートバイを奪い警察署から逃亡する。

ディーズルは保安官としての面子を潰されたと激怒、警察署の人員を総動員してランボーの追跡を開始した。






この第一作目「ランボー」は、心の傷を負ったベトナム帰還兵がある町で冷たく扱われた結果、地獄の戦場をアメリカの田舎町で再現してしまうという戦争の悲劇を描く、反戦ヒューマニズムがテーマの映画なのです。

大分昔の映画ですから、皆さんの記憶の中では、警察署から脱出し、山中を逃げ、追っ手の保安官や州兵達を卓抜としたテクニックで無力化していくランボーのアクションばかりが鮮明に残っているかもしれません。

しかし、公開当時、ベトナム帰還兵を罵倒する団体が多かったことに対するメッセージ性が強いのです。



「ランボー」の原題「First Blood」の意味は「最高の実戦兵士」と言われています。

「First」は「第一級」、「Blood」は「兵士(ビスマルクの鉄血政策から生まれた用法)」を意味すると言われています。



しかし、「First Blood」には、別の「流血を招く」とか「先制する」という意味があります。

そして、本編中でも、ランボーは、この意味で、この原題を入れた台詞をしゃべっています。


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洞窟に身を潜めるランボーが、無線で元上官トラウトマン大佐に、いきさつを説明するシーンです。

「すべて、保安官のせいです!食事しに町に行ったら、妙にからんできた」

「君もからんでいるぞ」

「向こうが先に仕掛けてきた(They drew first blood,not me)」
つまり、「先に仕掛けてきたから反撃しただけなんだ」と、主張します。

しかも、身なりが汚いとか、帰還兵には精神的におかしくなってしまった者が多いという偏見的理由から町を追い出され、理由もなく逮捕・拘留・暴行・・・となれば、怒るのも無理は無いと思うのですが・・・。


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これは、先ほど述べたとおり、ベトナム帰還兵と、アメリカ本国のベトナム帰還兵を罵倒する団体との関係を縮図化したものです。

ベトナム戦争の泥沼化によって、反戦気分が高まるアメリカ本国に、事実上の「敗戦」として本国に戻った帰還兵達は、安全な本国でぬくぬくと生活していた人々の多くから、温かく迎え入れてくれるどころか、厄介者、忌むべき者として扱われました。

国のために命をかけて戦ったのに、帰ってくるとスクラップ同然の扱いしかされない帰還兵達の無念の叫びが、この「ランボー」の中に込められています。





クライマックスシーンの台詞も、紹介させてください。

篭城するランボーが、涙ながらに心情を訴えるシーンです。



「必死で戦ったが、勝てなかった!そして帰国したら、空港で非難ごうごうだ!

赤ん坊殺しとか、悪口の限りを並べやがって!あいつらは何様のつもりだ?!

戦争も知らんくせに!

頭にきたぜ!

俺はな、世間じゃ除け者なんだ!

戦場では、仁義があって、お互い助け合った。

戦場じゃ100万ドルの武器を任せてくれた!

でも、ここじゃ駐車係の口も無い!

惨めだよ。

戦場には頼りになる親友が居た。

ここには誰もいない。

ダンを覚えていますか?

あいつとはウマが合って、よくバカ話をした。

ラスベガスのこととか、好きな車の話なんか・・・あいつ赤いシボレーがお気に入りで、二人でぶっ飛ばそうって・・・憎いのはベトナムの子供だ。

靴磨きの箱を持って俺たちのところへやって来た。

ダンが、その子に磨いてくれと頼んだ。

そして俺がビールを取りに行っている間に、ダンが靴磨きの箱を開けたら、爆発した!

彼の手足がバラバラになって吹っ飛んだ・・・肉が俺にへばりついて・・・もう、めちゃくちゃだ!

血まみれになって手当てしたよ・・・でも、内臓がはみ出してきた!・・・誰も助けてくれない・・・彼はこう言ったよ・・・『家へ帰りたい!帰りたい!』そういって泣くんだ!・・・俺は彼の千切れた脚を捜したんだ・・・でも、見つからない・・・まるで悪夢だった。

もう、7年になるが・・・毎日思い出す・・・悪夢にうなされて・・・自分が自分で無くなるんだ・・・そんなことが丸一日も・・・一週間も続く・・・」





この第一作目は、件のベトナム帰還兵を罵倒する団体や風潮の所為で本国では、ヒットしなかったものの、ベトナム帰還兵からは、熱烈なファンレターが何通も届いたそうです。

それを受けて続編の製作に入りますが、数字を稼ぐためにランボーはヒーローとして還ってくることになりました。





私が、「ランボー 最後の戦場」が、「ランボー」の正当な続編だという意味がわかっていただけたでしょうか?

「ランボー 最後の戦場」は、徹底してリアリティを追及し、観客を戦場に引きずり出し、戦場を追体験させてくれました。

そして、我々自身を問いかけるきっかけを与えてくれます。

自分の問題として考える機会を与えられます。

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今、この瞬間にも、世界中でこういうことがおきている。

どうするべきか?

なにをするべきか?

誰の所為なのか?

誰の問題なのか?

果たしていつか世界は変わることができるのか?


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ランボー自身の答えは、ラストシーンで出ています。

人道主義者であるサラの理想によって、自分の居場所を、どこにも見つけられなかった現実主義者ランボーは、やっと帰る場所を思い出すのです。

サラは・・・少なくとも、ランボーの世界を変えることができたのです。




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posted by 大塚陽一 at 15:10 | Comment(6) | TrackBack(0) |   ・超完全解読スイッチ
過去記事でも、コメント大!大!大!歓迎です! あなたの一言が、私のモチベーションにつながります! コメントお待ちしておりま〜す(^▽^)/
この記事へのコメント
かなりの映画好きです。
時間を作ってでも観ます。
ただ、最近は映画館まで足を運ばないようになった・・・。
去年の秋ぐらいに50インチの液晶TV買ったから♪
(´0ノ`*)オーホッホッホ!!


DVD待ちが多くなりましたね。
ランボーは全て、何度も観てます。
やっぱり、面白かったんだぁ♪
期待しておきましね〜♪
Posted by 姫 at 2008年06月01日 20:32
お姫様♪
コメントありがとうございます(^▽^)

私も、出来るだけ映画館で観る派なのですが・・・今はもう劇場で鑑賞できない作品もありますから、50インチは、うらやましいですね〜(^▽^)



ランボー4は、良かったですよ!

ランボーが主人公でありながら、「ランボーが正義で正しいんだ!」と謳っている訳でもなく・・・なかなか深い、メッセージ性の強い傑作だと思いますよ(^▽^)

ぜひ、劇場で観て下さい(^▽^)
Posted by 大塚陽一 at 2008年06月01日 23:01
素晴らしい批評です。
読んで色々と気付かされた事がありました。
全くお説の通りだと思います。
2と3を見ていたので、今作のランボーのセリフの「事情が色々あって複雑なんだ。」というのも感慨深く迫ってきました。
4が1のテーマ的直系作品である、というのと一筋縄ではいかない反戦映画であるという指摘は全くその通りだと思います。
今作のラストはスタローンがランボーを超人から等身大の人間に戻して、ヒーローものの予定調和の地獄からランボーというキャラクターを救い出したように見えました。
Posted by ブルー at 2011年02月05日 12:51
ブルーさん

嬉しいコメントありがとうございます!

おっしゃるとおり今作でスタローンは、ランボーにやっと安息の地を与えたようですね。

それと、「事情が色々あって複雑」だったランボーの心にも決着をやっとつけることができたということでしょうね。

ブルーさんの心に伝わるものが書けて良かったです。

ありがとうございます^^
Posted by 大塚陽一 at 2011年02月18日 16:23
いやぁランボー自体はロードショーで昔から見てましたけど爽快な戦闘シーンしか見てませんでした。
印象に残ってるのは2だったかな?

1から4まで改めて見直してみると、
昔では理解が及ばなかったテーマ性が
今更になって掴めてきて色々と考えさせられます。
Posted by no name at 2012年04月17日 15:11
no nameさま

レスポンスが遅くなって申し訳ありません。

おっしゃるとおり、大塚もこの四作目を観るまでただのアクション映画という認識しか持っていませんでした。

四作目を観て、一作目から再度鑑賞してみて初めて気付いた次第でして・・・^^;

今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 大塚陽一 at 2012年06月13日 08:43
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